- 美しい和の調和が生むコーディネート
美しい和の調和が生むコーディネート
そこに昔から愛用している落ち着きと温かみのある粉引ベージュ
この相反する器が生み出すコントラストが
一つの日本画のように美しいコーディネートになりました
取り入れやすい現代の色絵の器に、どんな器とも相性が良い粉引
毎日の食事に使っていただきつつ、特別な日やおもてなしにも最適な器
器の調和、そしてそこにお料理がのった調和
旬の和食を盛り付けて楽しまれてください

隅入5寸皿色絵小鳥と牡丹
日本を代表する色絵陶磁器の九谷焼の地、石川県で作陶されている堀畑蘭さん。
繊細なタッチでとても丁寧に描かれる彼女の絵付け。
古風なものが好きと言うように古典的な九谷焼の絵柄や色使いを巧みに使い、彼女らしさをプラスした器です。
呉須の青、黄色、緑の3色を使った美しい隅入5寸皿。
こんな器を作ってくださいとオーダーし、約1年越しで仕上がった器です。
ベージュの粉引きとコーディネートしたときに合うように、色味を重視しました。
そこに堀畑さんらしい絵付けを依頼したところ、この器が仕上がりとても素敵な器になりました。
隅入りのデザインは形も華やかなので、コーディネートのポイントにぴったり。
メイン料理を1人前ずつ盛り付けたり、取り皿としても存在感がある器なので、様々な組み合わせで使っていただきたいです。
普段使いに、そしてお祝いごはんやハレの日にどうぞ。
■サイズ:約16.5㎝×16.5㎝、高さ約3㎝
■素材:磁器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ△(少々の温め程度なら問題ありません)
食器洗い洗浄機△ (手洗いをお勧めしています)
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解に程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー堀畑蘭プロフィールー
1994年 石川県生まれ
2013年 石川県立工業高等学校 工芸科 卒業
2016年 石川県立九谷焼技術研修所 修了
2017年 デンマーク ボーンホルムス・ホイスコーレに4か月間留学
2017年 九谷青窯入社 3年間勤務
2020年 独立 石川県能美市で作陶
2023年 石川県野々市市に工房を移す

足付小鉢色絵黄牡丹
日本を代表する色絵陶磁器の九谷焼の地、石川県で作陶されている堀畑蘭さん。
繊細なタッチでとても丁寧に描かれる彼女の絵付け。
古風なものが好きと言うように古典的な九谷焼の絵柄や色使いを巧みに使い、彼女らしさをプラスした器です。
こちらも器のある暮らしのオーダーで作っていただいた、呉須の青、黄色、緑の3色を使った足付小鉢。
側面に大胆に描いた黄牡丹がとても素敵。
高さのある足付はテーブルにのると、コーディネートにリズムが生まれるので、大事にしているアイテムです。
そんなアイテムを素敵な色絵で取り入れたいと思い、オーダーしました。
思った通りの可愛い存在感で、とっても気に入っています。
普段使いにいつもの副菜や和え物をこちらに盛り付けて、そしてお祝いごはんやハレの日にも是非使ってください。
■サイズ:直径約10.5㎝、高さ約7.5㎝
■素材:磁器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ△(少々の温め程度なら問題ありません)
食器洗い洗浄機△ (手洗いをお勧めしています)
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解に程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー堀畑蘭プロフィールー
1994年 石川県生まれ
2013年 石川県立工業高等学校 工芸科 卒業
2016年 石川県立九谷焼技術研修所 修了
2017年 デンマーク ボーンホルムス・ホイスコーレに4か月間留学
2017年 九谷青窯入社 3年間勤務
2020年 独立 石川県能美市で作陶
2023年 石川県野々市市に工房を移す

ヒビ粉引き平皿7寸
北海道余市で作陶をされている馬渡新平さん。
自然の中で生み出される土の力強さと温もりを感じる、ヒビ粉引きが代表作です。
今まで白ヒビ粉引を取り扱ってきましたが、今回は優しいベージュのヒビ粉引を。
サイズ違いでテーブルに並べて愛用しているドラ皿。
手触り、サイズ、持った時の軽さが絶妙に使いやすいドラ皿で、昔から重宝しています。
そして、このドラ皿と昔から良く合わせていたのが染付です。
とにかくお互いをテーブルの上にのせた時の、絶妙なカラーリングがとても素敵。
少し肌寒く感じる磁器の染付と温かみのある粉引が合うんです。
そんな組み合わせから今回九谷焼の色絵と合わせる、新しい提案を試みました。
一番使いやすい7寸はメインディッシュはもちろん、シェア皿にも使いやすく、さらにはお盆のような役割でドラ皿の上に、豆皿をのせたりと、様々に使っていただけます。
一緒に単品販売も販売を開始する、8寸、6寸を一緒に使っていただくと、サイズ違いの可愛いコーディネートが可能です。
■サイズ:直径約21.5㎝、高さ約2.5㎝
■素材:陶器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ〇
食器洗い洗浄機△(洗浄中、食洗機の中で動いてしまうと欠ける可能性があります)
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・こちらの器は、その特性上、染みなどが付きやすくなっております。お使い始めの際には、目止めまたは水に2〜3時間浸してからお使いください。
・洗浄後、よく乾かしてから収納する事をオススメします。湿気った状態で収納しますと、ニオイ付きなどの可能性があります。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー馬渡新平プロフィールー
1976年 埼玉県生まれ
1995年 札幌西高等学校卒業
2001年 京都伝統工芸専門学校卒業
2002年 萩焼松野緑栄窯にて修行
2004年 札幌市内に工房を建てる
2012年 秋田県に移転
2015年 北海道余市町に移転
北海道の土で刷毛目や粉引の器を制作

ヒビ粉引き小鉢
北海道余市で作陶をされている馬渡新平さん。
自然の中で生み出される土の力強さと温もりを感じる、ヒビ粉引きが代表作です。
今まで白ヒビ粉引を取り扱ってきましたが、今回は優しいベージュのヒビ粉引。
昔から愛用しているヒビ粉引の小鉢です。
質感やカラーが異なる器と組み合わせが可能で、コーディネートに困った時に1番活躍してくれている器。
小ぶりで少し高さのある鉢なので、いろいろなお料理を盛り付け可能なのも嬉しいポイント。
■サイズ:直径約8.8㎝、高さ約4㎝
■素材:陶器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ〇
食器洗い洗浄機△(洗浄中、食洗機の中で動いてしまうと欠ける可能性があります)
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・こちらの器は、その特性上、染みなどが付きやすくなっております。お使い始めの際には、目止めまたは水に2〜3時間浸してからお使いください。
・洗浄後、よく乾かしてから収納する事をオススメします。湿気った状態で収納しますと、ニオイ付きなどの可能性があります。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー馬渡新平プロフィールー
1976年 埼玉県生まれ
1995年 札幌西高等学校卒業
2001年 京都伝統工芸専門学校卒業
2002年 萩焼松野緑栄窯にて修行
2004年 札幌市内に工房を建てる
2012年 秋田県に移転
2015年 北海道余市町に移転
北海道の土で刷毛目や粉引の器を制作