- ニュアンスホワイトコーディネート
ニュアンスホワイトコーディネート
表情の違うホワイトを組み合わせたコーディネートです
ホワイトと言っても様々な表情の器があり
それらを組み合わせることで、また料理をのせることで
全く違った表情を見せてくれるから面白くて楽しい
是非お手持ちのホワイトを加えて楽しみつつ
様々なお料理をのせてどのホワイトが1番映えるか試してみたり
器の表情に変化のあるホワイトは
今の状態に合わせて新しいコーディネートの可能性を考えてみたり
無限大の可能性を楽しんでもらえるきっかけになればと思ってお届けします
貫入に墨の入った個性的な表情の器と
さらっとした白磁の器を組み合わせることで
「個性的な器は紳士」に「白磁の器はより上品」に
そんな印象を持つコーディネートに仕上げました

オーバル面取鉢
大分県別府市で制作されている亀田文さん。
美しい白磁に多面が織りなす角度によって、美しい輝きを持った器です。
アイシングのコーティングをまとったようなぽってりとした釉薬も魅力的なポイント。
さらにとても使いやすいサイズ感で、1人前を盛り付けるのにぴったり。
今回の動画や写真の様にあんかけごはんや、カレー、ハンバーグとライス、ガパオライスなど、ご飯ものの料理と相性抜群!さらには1人前のパスタ皿としてもオススメです。
普段使いにぴったりだからこそ、是非1つ持っていていただきたい器です。
■サイズ:約17㎝×23㎝、高さ約3.5㎝
■素材:磁器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ〇
食器洗い洗浄機〇
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・この器には器を重ねて焼いた際の跡「目跡(めあと)」があります。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー亀田文プロフィールー
1973年 神奈川県生まれ
2013年 大分県別府市に移住し築窯
1人前にぴったりのサイズ感
多面の美しいフォルムに、光の反射が綺麗
深さがあるのでスープものもOK
器を重ねて焼いた際の跡「目跡(めあと)」があります
多面によりでテーブルにのった時に、立体的に見えます
魚のソテーを合わせたあんかけごはん

8とんがり墨白
信楽にて曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶されてる4代目の藤原純さん。
動物やオブジェ作りを得意とするルーツから、エッジの効いた存在感のあるデザインと、モダンな中に信楽焼らしい土感を感じる器が多い作家さんです。
藤原さんと言えばブルーと思う方も多いと思うのですが、貫入に墨を入れて仕上げた墨白の表情が何ともスタイリッシュで気に入っています。
テーブル中央に1点置くことで存在感を発揮し、テーブル全体にリズムを与えてくれるそんなフォルム。
メイン料理をのせたり、シェア皿として使える適度なサイズです。
■サイズ:直径約24.5㎝、高さ約2㎝
■素材:陶器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ×
食器洗い洗浄機×
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・初めてご使用する前には、目止めをすることをお勧めします。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー藤原純プロフィールー
1979年 滋賀県甲賀市信楽町出身
1998年 信楽窯業技術試験場 大物ロクロ科修了
2013年 信楽焼伝統工芸士に認定
現在 曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶
和と洋を組み合わせたデザイン
墨白の表情1点1点の違いを楽しんで
※墨の入り方には個体差があります
リムの立ち上がったデザイン
裏面は藤原さんらしく個性的
テーブルの中央で存在感を発揮してくれる器です
シンプルなしゃぶしゃぶがご馳走に

ピーナッツ皿墨白
信楽にて曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶されてる4代目の藤原純さん。
動物やオブジェ作りを得意とするルーツから、エッジの効いた存在感のあるデザインと、モダンな中に信楽焼らしい土感を感じる器が多い作家さんです。
何をのせようかワクワクする可愛いピーナッツ型のフォルム。
左右に分けて2種のお料理を盛り付けても良いですし、中心も1つと捉えて3種でも。
また、数種の薬味をのせるのにも役立つ、隠れ万能器。
その使い勝手の良さを是非体験してみてください。
■サイズ:約9.5㎝×11.5㎝、高さ約2㎝
■素材:陶器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ×
食器洗い洗浄機×
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・初めてご使用する前には、目止めをすることをお勧めします。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー藤原純プロフィールー
1979年 滋賀県甲賀市信楽町出身
1998年 信楽窯業技術試験場 大物ロクロ科修了
2013年 信楽焼伝統工芸士に認定
現在 曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶
個性的なフォルムが可愛い1枚
口が立ち上がっているデザインなので、ソースものも盛り付け可
墨の入り方には個体差があります
裏面は藤原さんらしく個性的
釉薬の表情も1点1点に違いがありますので、ご了承ください
3種のピンチョス的なおつまみがぴったりなサイズ

コンポート墨白
信楽にて曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶されてる4代目の藤原純さん。
動物やオブジェ作りを得意とするルーツから、エッジの効いた存在感のあるデザインと、モダンな中に信楽焼らしい土感を感じる器が多い作家さんです。
オブジェ作りを得意とするだけあって、この器の足部分の造形がとっても素敵。
器部分と足部分のバランス感、そして細かなエッジング、さらには墨が入ることでアンティーク的な見え方もする、魅力的な器。
写真のように副菜を盛り付けたり、シンプルにお菓子やフルーツなどを乗せるだけで様になる、そんなコンポート皿です。
■サイズ:直径約12.5㎝、口径約11㎝、高さ約18.5㎝
■素材:陶器
■対応可否
オーブン×
電子レンジ×
食器洗い洗浄機×
<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・初めてご使用する前には、目止めをすることをお勧めします。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。
ー藤原純プロフィールー
1979年 滋賀県甲賀市信楽町出身
1998年 信楽窯業技術試験場 大物ロクロ科修了
2013年 信楽焼伝統工芸士に認定
現在 曽祖父の代から受け継がれる窯元「古仙堂」で作陶
口に向かって最後少し締まったデザインが構築的
上部から見た墨の入り方がかっこいい
※墨の入り方には個体差があります
足の部分のデザインがオブジェのニュアンスを感じます
こんな部分にも拘りの細かな彫が入っています
テーブルにのるだけで存在感抜群
洋食器的なフォルムですが、和食にもぴったり!