4月のテーブルコーディネート
華やかに日々を彩るコーディネート
前田麻美さんの器をコーディネートした、第4弾となる器たち
こんな器が欲しい、こんな器を使いたいというリクエストに応えて別注で制作していただきました
大胆な花リムに繊細で美しい文様がお料理を引き立たせる、八角皿
シンプルな細リムのオーバル皿は、何を盛り付けても決まる使い勝手抜群の一皿
そこに前田さんの可愛い染付の小皿、さらには豆鉢や小杯として使っていただける器を取り入れ、朝昼晩どんなシーンでも使っていただける器合わせにしました
日々の食卓をより彩り深いものに
そして毎日の食事を明るく華やかに彩ってくれる、コーディネートです

前田麻美

[別注] 灰青釉輪花八角皿

角がない柔らかいフォルムの角皿をイメージしてオーダーした、今回の別注の八角皿。
透き通るように美しい白に翡翠のような薄い緑が表れている灰青釉。
リムに施された輪花が華やかさを、見込みに描かれた草木の繊細な文様が上品さを演出し、前田さんらしい1枚に仕上がりました。
何よりもお料理を盛り付けると、料理映えする一皿。
たっぷりと盛り付けられる見込みサイズなので、盛り付けるお料理の幅も広がります。
メインディッシュの肉や魚料理、そしてシチューや煮込み料理などスープやソース系のお料理もOK。
写真のようにシンプルな蕎麦など、和食にもぴったり合う万能さを持った器です。

■サイズ:約21.5㎝×21.3㎝、高さ約3.5㎝
■素材:磁器
■対応可否
 オーブン×
 電子レンジ〇
 食器洗い洗浄機△(手洗いをおすすめしています)


<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。


ー前田麻美プロフィールー
1988年 東京生まれ
2006年 武蔵野美術学園造形芸術科基礎課程終了
2011年 國學院大學文学部哲学科卒業
2013年 京都大学大学院文学研究科修士課程修了
2013年 京都にて陶芸を学ぶ
2017年 京都にて独立

前田麻美

[別注] 灰青釉オーバル長皿

こちらも別注で依頼したオーバル長皿。
幅が細く長いタイプのオーバル皿が欲しくて、希望に応えた形で作っていただきました。
こちらも透き通るように美しい白に、翡翠のような薄い緑が表れている灰青釉で仕上げています。
リムは細め、見込み部分にはあえて文様を入れない形で、シンプルにすっきりとしたデザイン。
それでいて十分なサイズがある為、どんな組み合わせでもテーブルの中央でしっかりとマッチングしてくれる優秀な1枚です。
長皿はサラダやカルパッチョのようなお料理を普通に盛り付けても様になるし、揚げ物を1列に盛り付けても様になる。
いつものお料理をこの長皿に盛り付けるだけで、ぱっと印象が変わり華やぐので、是非試してみてください。

■サイズ:約14.5㎝×31.2㎝、高さ約2.5㎝
■素材:磁器
■対応可否
 オーブン×
 電子レンジ〇
 食器洗い洗浄機△(手洗いをおすすめしています)


<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。


ー前田麻美プロフィールー
1988年 東京生まれ
2006年 武蔵野美術学園造形芸術科基礎課程終了
2011年 國學院大學文学部哲学科卒業
2013年 京都大学大学院文学研究科修士課程修了
2013年 京都にて陶芸を学ぶ
2017年 京都にて独立

前田麻美

染付小花紋輪花小皿

実は可愛らしい染付も得意とする、前田麻美さん。
白磁を十分に残した構図で、その中にポイントに描かれた小花紋が可愛らしい。
立ち上がりつつ開いたリムが、花びらのような小皿です。
立体的なデザインなので、お料理を盛り付けるととても映えます。
副菜の和え物やサラダ、毎日のフルーツ皿としてぴったりな1枚です。
卵焼きなど明るいカラーのお料理と相性◎。

■サイズ:直径約10.3㎝、高さ約2㎝
■素材:磁器
■対応可否
 オーブン×
 電子レンジ〇
 食器洗い洗浄機△(手洗いをおすすめしています)


<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。


ー前田麻美プロフィールー
1988年 東京生まれ
2006年 武蔵野美術学園造形芸術科基礎課程終了
2011年 國學院大學文学部哲学科卒業
2013年 京都大学大学院文学研究科修士課程修了
2013年 京都にて陶芸を学ぶ
2017年 京都にて独立

前田麻美

[別注] 灰青釉花七宝小杯

こちらも別注で依頼した小杯。
中国茶を始めたことで益々好きになった小さい器。
前田さんの小さなカップも可愛いこと間違いなしだと思い、今回別注で制作いただきました。 口は軽やかに刻みを入れることで、華やかな印象に。
さらに側面は花七宝の文様をイッチンで描き、小さいながらにぱっと目を引くデザインになっています。
口直しの一品を盛り付けたり、ソースやドレッシングを入れたり、塩やスパイスを入れたりと用途は様々でOK。
もちろん中国茶などお茶を飲むときの杯としても、ご活用いただけます。

■サイズ:直径約6.2㎝、高さ約4㎝
■素材:磁器
■対応可否
 オーブン×
 電子レンジ〇
 食器洗い洗浄機△(手洗いをおすすめしています)


<注意点>
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
・器は全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状態)、釉薬のムラなどの個体差を器の個性、器の表情として、捉えていただけますようご理解の程、お願い致します。
・商品写真は全て自然光で撮影しております。照明や明るさによって色合いや濃淡が多少違って見える場合があることを、予めご了承頂けますようお願い致します。


ー前田麻美プロフィールー
1988年 東京生まれ
2006年 武蔵野美術学園造形芸術科基礎課程終了
2011年 國學院大學文学部哲学科卒業
2013年 京都大学大学院文学研究科修士課程修了
2013年 京都にて陶芸を学ぶ
2017年 京都にて独立